プレスリリース


2011
5/18 iPhoneアプリ
当社と株式会社エムティーアイ、が開発したiPhoneアプリ「ココロミルミル」がリリースされ,好調なスタートをきりました
4/18 論文掲載
当社の研究の成果が、日本疲労学会誌に掲載決定となりました(AGI・光吉俊二, 防衛医科大・徳野慎一,三城工学研究所・田中靖人: 音声感情認識技術ST を使ったストレスへの応用, 日本疲労学会誌, 第6巻第2号)
4/18 記事掲載
日経エレクトロニクスに「4人の研究者に見る転機が生み出す技術革新,彫刻家からIT研究者へ」という題名で、弊社代表のインタビュー記事が掲載されました
2/15 記事掲載
TechOn!に「肉食系研究者,人間の感情を究める」という題名で、弊社代表のインタビュー記事が掲載されました
2010
12/16 iPhoneアプリ
当社と株式会社SPiRE、および株式会社博報堂が開発したiPhoneアプリ「宴会・合コン系感情分析システム 本音サーチャー」がリリースされ、エンタメダウンロードNo1になりました
11/15 論文掲載
当社と東京大学山田ドロネー研究室の共同研究の成果が、情報処理学会論文誌に掲載決定となりました(酒造正樹, 山本泰史, 志村誠, 門間史晃, 光吉俊二, 山田一郎: 情動・感情判別のための自然発話音声データベースの構築, 情報処理学会論文誌, 印刷中)
10/29 デモムービー
当社と日本電気株式会社が開発した次世代コミュニケーションコンセプトモデルKOTOHANAおよびDEWのデモムービーが公開されました。(公開終了)
10/18 iPhoneアプリ
当社とエヌエスプランニング株式会社が開発したiPhoneアプリ「声でつながるみんなのコミュニケーション「コエダメ」」がリリースされました
2009
4/1 本社移転のお知らせ
この度、事務所移転に伴い当社の住所ならびに電話番号が平成21年4月1日(水)より 下記のように変更となりますので、お知らせ申し上げます。お手数をおかけ致しますが、お控えの番号をご訂正下さいますよう、お願い申し上げます
変更後住所: 〒107-0052 東京都港区赤坂6丁目3-13-4F
変更後電話: 03(5575)1457
変更後FAX: 03(3568)2007
2/6 独立のお知らせ
当社は日本SGI株式会社との間で、平成21年1月30日付けで「業務及び資本提携」の解消決議を行い、両者合意の上、独立させて頂きましたので、お知らせ致します
お問い合わせ: 株式会社AGI 営業担当
Tel: 03(5575)1457
Mail:
2008
8/13 ニンテンドーDSゲーム5万本突破!
弊社の技術をもとに、SEGA様より発売されている「ココロスキャン」「夢ねこDS」の出荷台数が5万本を突破いたしました。PCサイズのSTでは、多くの技術者、脳や心の専門家、 臨床の現場の皆さまからその性能を高く評価いただいております。 ぜひニンテンドーDSで気軽に体感してください!
7/8 EUの学術視察団体のST評価結果が発表
EUの学術視察団体(オランダチーム)がST技術を視察に来て、その評価が発表されました。産業技術総合研究所、ATR、富士ゼロックス、IBM東京基礎研究所、JAXA、鹿島建設、奈良先端科学技術大学院大学、国立情報学研究所、NEC C&C研究所、NHK、情報通信研究機構、NTTコミュニケーション基礎研究所、オムロン大阪大学、シャープ、東京電機大学、トヨタ、筑波大学、YRPと並び、ベンチャー企業のAGIを評価していただきました(詳細: http://www.inter-actief.utwente.nl/bonsai/joomla/
7/7 役員変更のお知らせ
当社の役員が変更になりました。新体制は営業強化のためとなります
4/24 任天堂DSソフト「夢ねこDS」発売のお知らせ
ST技術を使った任天堂DSゲーム第2弾「夢ねこDS」がSEGA様より本日発売されました。「飼い主の感情で育成する」ネコがテーマとなっております
4/24 「ココロスキャン」3万本突破!
弊社の技術をもとに、SEGA様より発売されているココロスキャンの出荷台数が3万本を突破いたしました。PCサイズのSTでは、多くの技術者、脳や心の専門家、 臨床の現場の皆様からその性能を高く評価いただいております。 ぜひ、皆様もニンテンドーDSで気軽に体感してください!
2007
8/16 ニンテンドーDSソフト「ココロスキャン」SEGAより発売!
弊社の技術をもとに、SEGA様よりココロスキャンが発売されました。PCサイズのSTでは、多くの技術者、脳や心の専門家、 臨床の現場の皆様からその性能を高く評価いただいております。 ぜひ、皆様もニンテンドーDSで気軽に体感してください!
2006
9/11 文部科学省の次世代デジタルコンテンツ協会の委員就任
弊代表の光吉が、文部科学省の次世代デジタルコンテンツ協会の委員として参加しました
9/- 日本SGIがSTを空間ロボットに採用
従来のGUI に変わるインタフェースとして日本SGI が開発を続けている、感性をキーワードとした次世代コミュニケーション・ツール「SUI (Sensibility User Interface)」の一環として、日本SGIはSTを空間ロボットに採用しました
9/- インターフェース戦略Web3.0発表
従来のGUI に変わるインタフェースとして日本SGI が開発を続けている、感性をキーワードとした次世代コミュニケーション・ツール「SUI (Sensibility User Interface)」の一環として、日本SGIはSTをもとにしたインターフェース戦略Web3.0を発表しました
9/- ST情動モニタリングシステム発売
既存のコールセンターシステムへの拡張機能として、アドインすることにより利用できるコールセンターCRMシステムとして、日本SGIがST情動モニタリングシステムを発売しました
9/- 医療用STのフィールファイン社での運用開始
STとWebを連携して、会員様の声から心の健康チェックを行うサービスが、フィールファイン社で始まりました
9/- 弊社代表光吉の博士号取得
弊社にて行っている感情認識研究の業績により、弊社代表の光吉が徳島大学より「音声感情認識及び情動の脳生理信号分析システムに関する研究」で工学博士を授与されました
4/- NICTにて「脳情動通信」研究開始
NICT(情報通信研究機構)において、「脳情動通信」と題して、NICT理事長予算の最大枠で、STを利用した音声からの脳生理状態推定による通信技術の研究がスタートしました
2005
12/- NICTとの共同研究開始
NICT(情報通信研究機構)と当社との間で、脳情報についての共同研究が開始されました
2003
8/1 スタンフォード大学で弊社代表光吉との共同研究開始
弊社代表光吉がスタンフォード大学のロボティクス・ラボラトリーの客員研究員として招聘され、接触と感覚、情動の関係を利用したサイボーグアームの研究を開始しました
7/15 東京理科大学小林研究室との共同研究開始
人間のように様々な表情を表現できる顔型ロボットを開発する東京理科大学小林研究室と、音声と表情で応答するアンドロイドSAYAの共同研究開発を開始しました。年内に、同大学の受付嬢として活躍させる予定です
2/26 「受付システム」販売開始のお知らせ
「受付システム」の販売を開始しました。納期は2003年4月以降となります
1/6 「受付システム」販売延期のお知らせ
「受付システム」の販売開始日は、2003年4月以降に延期することになりました。ただし、デモンストレーションを含めたご案内は随時させて頂いておりますので、まずはメールにてお問合わせください
2002
8/1 感情表現するロボットを共同開発
AGIが開発したST(感性制御技術)を世界で初めて搭載するロボットの研究開発が中部地区の企業、大学などで構成される産学共同の「ヒューマンロボットコンソーシアム」により開始されました。 ロボットの名前は「IFちゃん(仮称)」。身長は約40センチメートル・体重5キログラム。IFちゃんは5歳児程度の感性をもち、対話者の音声から相手の感情を読み取り「うれしい」「悲しい」など自分の感情も表情を変化させながら表現します。 ビジネスデザイン研究所が2003年4月に商品化する予定で(価格未定)AGIは内在させる感性の部分、および感情認識と感情表現のシステム開発を担当します